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眉毛が薄い女性の悩み

眉毛が薄すぎてうまく化粧ができない

私は、元々眉毛が濃くてとても悩んでいました。

そこで小学校5年生の時に従妹に眉毛の形を整えてもらったのがきっかけです。

眉毛はかみそりで剃ったり、はさみで切る事も出来ますがやはり抜いたほうがきれいに見えるのです。

それを知ってから、この形を維持するべく3日に1度の頻度で眉毛を抜き出しました。

高校生くらいになってからはもっと細くて薄い眉毛が流行っていたので、流行りと共に眉毛はどんどん薄く・細く変化していきました。

すると気づいたころには、眉毛があまり生えなくなってきたのです。

「やったー!」と喜んでいるのもつかの間、今度は時代と共に太眉が流行りだしたのです。

最近では眉毛エクステなんてものが出たくらい。

そこで化粧の方法を変えてみたり、化粧品自体を変えてみたものの、やはり元々の眉毛が細すぎて化粧が全然うまくいかないのです。

友人にも「眉毛細いね!」、「昔っぽい」と言われるようになりました。

まさか太眉が流行りだすなんて夢にも思っていなかったのでとても驚いていますが、なるべく抜かないように生やす方向で今現在努力しています。

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眉毛が薄くて書くのが大変

私は眉毛が薄いのが若い頃からの悩みでした。

体全体は毛が薄いというわけではなく、腕や足の毛、指毛などは処理しないといけないほどなのに、なぜか眉毛だけは薄いです。

眉毛が薄いと、すっぴんでお出かけできないのが一番困ります(もちろん、シミ・そばかすもヤバイなど、すっぴんで外出できない要素は他にもあるのですが、眉毛がないことで顔全体の印象がうすーくさびしいものになるので、とても人に見せられるものではありません)。

なので、ちょっとのお出かけでも眉毛をしっかり書く必要があるのですが、眉毛を書くのって意外と難しいし時間がかかります(私が下手なだけかもしれませんが…)。

しかも、左右対称にならないことも多々。

何年も書いているのになかなか上達しません。

眉毛が濃ければ、抜いたり整えたりするだけで書かなくていいのになぁと思うととても損している気分になってしまいます。

特にここ最近は太眉ブーム。

以前細眉ブームのときはアイブロウペンシルでささっと書けばよかったのですが、パウダーも併用しながらふんわりと仕上げないと今風の仕上がりにならず、面倒くさいー!!と思ってしまいます。

眉毛を書くのにかける時間を他のことに使いたい!と心から思います。

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眉毛は人相を変える

もともとはそんなに眉毛が薄かったわけではないのですが、中学生の頃から眉毛を抜いていたらとうとう生えてこなくなってしまい結果として薄くなってしまいました。

眉毛は時代の象徴ともいわれるように、その時代時代によって細い眉毛がはやっていたりナチュラルな眉毛がはやっていたり今のようなどちらかといえば太めの眉毛が流行っていたりしますが、私の眉毛はここ十数年ずっと変わらずです。

眉毛が薄いなら、アイブローで描けば今はやりの太い眉毛になれるだろうといわれそうですが、今のようなこんな暑い時期はとくにすぐに化粧は落ちてしまい眉毛もすぐに消えてしまうのです。

そうなってしまったら最後、平安時代の貴族のような眉毛のまま過ごさなければならず朝に家を出た時とは全く別人の顔になってしまうのです。

眉毛一つで人相はとっても変わってしまいます。

不良の剃りあげた眉毛を見てもわかるように、眉毛がない顔はとても人相が悪くなり怖くなります。

最近では、小さな赤ちゃんを育てている最中なので毎日の化粧にまで手が回らないのですっぴんですごしていますが、自分で鏡を見る度に自分の顔の人相の悪さにビックリします。

そのため、スーパーに買い物に行くときや宅配便が届いて誰かと顔を合わせないといけない時には、マスクをつけて眉毛だけ描いて対応するようにしています。

毎日化粧をすればよいのでしょうが、何も予定のない日に化粧をするのは疲れるのでそのまますごしていますが、そんな時に急な来客があった時などには本当に困ってしまいます。

 

眉毛が薄くて困っているなら、マユライズ眉毛美容液がお役にたてるかもしれません。

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